1900年に創立し、誕生111年を迎える女子美が、2010年4月、新しい学科編成になって生まれ変わりました。
なかでも「アート・デザイン表現学科」は、閑静な住宅街にありながらも新宿副都心から近い杉並キャンパスで学び、美術館やギャラリー、アートイベントなどのアートシーンへのアクセスのよさが魅力です。アートとデザインを学び、アートとデザインを社会に発信する、実践的な活動ができるでしょう。
女子美術大学のココに注目!
- さまざまな制度で留学のチャンスがたくさん!
- 夏休みまたは春休みの1ヶ月を利用して、美術やデザインの実技授業、英会話研修、文化小旅行などをおこなう「海外サマー・スクール」「海外スプリング・スクール」。女子美が協定を結んでいる海外の7大学へ留学する「協定海外留学」など、さまざまな留学制度を用意。
世界を舞台に自分の可能性を求めてチャレンジする皆さんを女子美は応援します!
- インターンシップの機会が多数!
- インターンシップに参加することで学生が在学中に社会での就業体験をすることのできる機会がたくさんあります。
在学中にキャンパスにおける学習のほかに、企業等の現場において就業体験を積むことによって実社会で求められる専門分野における高度な知識や技術等に触れながら、実務能力を高める道を拓くことができます。
- 豊富な専門資料
- 本学の図書館は芸術部門の図書・雑誌を中心に、美術専門の大学図書館として、研究に欠かせない貴重な資料を多数収蔵していることで高い評価を得ています。
書籍30万冊(相模原17万冊・杉並13万冊)、学術年鑑・製本雑誌類5万冊(相模原4万冊・杉並1万冊)をはじめ、約700種類におよぶ新刊雑誌や展覧会カタログを所蔵。学術研究、作品制作に図書館を活用してください。
奨学金・奨励章制度
女子美術大学では、学生の経済的負担を少しでも軽減するための奨学金制度や学生の積極的な創作・研究活動を支援するさまざまな賞を設けています。
この学校をもっと知ろう!
ホームページを見たり、資料を請求すると、もっと学校の魅力がわかります。資料請求カートに入れると、パンフレットや願書を請求することができます。
